

ジョイント・グループの本質は、「開発」にあります。
不動産分譲事業で培った企画・開発力を生かし、2001年にスタートさせたのが、賃貸マンションをはじめとする収益不動産開発です。
土地を仕入れ、物件を開発し、不動産投資家へ売却するというスキームを通じて、不動産の流動化を実現します。

賃貸マンションの開発から始まった収益不動産開発。
その後、商業施設の開発も手がけるようになり、今ではオフィス、ホテルなど、土地にあった用途の物件を柔軟に企画しています。

ジョイント・グループで開発する商業施設のブランド名称「aune(あうね)」は、<Area(英/地域)+unire(伊/結ぶ)+emotion(英/感動)>の造語で、“気持ちが合うね!”“好みが合うね!”“よく逢うね”など、「共感できる」という意味が込められています。
人とひと、人とモノ、人とコトとが逢う。など、「出会いの感動」をイメージさせるデザインのロゴマーク。
180度回転させてもピッタリと形が合うデザインの意外性は施設への期待感を高め、積み木のような楽しい形と明るい色使いは誰からも親しまれるものとなっています。

基本色(ボディカラー)のブラウンに組み合わせるポイントカラーは、ベーシックタイプの他に20色。各施設の特色に準じて変化します。
主なプロジェクトを紹介します。



投資家の資金の高い投資パフォーマンスを追求するアセットマネジメント。
ジョイント・グループでは、資産価値の最大化をめざすアセットマネジメント業務にも力を入れ、投資家の皆さまの満足の最大化を追求しています。






